手順の目的を考える

⁡

⁡

こんにちは!

⁡

⁡

⁡

講師の赤間です。

⁡

⁡

⁡

前回は、『違いをもたらす違い』をお伝えしました。

⁡

⁡

⁡

是非、実践してみてくださいね!

⁡

⁡

⁡

技術のみならず、普段から意識してもらうと

⁡

色々な部分でより成果を出し易くなると感じています。

⁡

⁡

⁡

さて、本日は『手順の目的を考える』という事を

⁡

テーマにお伝えしたいと思います。

⁡

⁡

⁡

シナプス療法の手技において

⁡

1番大事な事はなんでしょうか?

⁡

⁡

⁡

⁡

⁡

ズバリ

⁡

⁡

⁡

『伝達異常にベクトルを合わせ続ける』

⁡

⁡

⁡

事です。

⁡

⁡

⁡

⚫︎どの様にしたら、正確に伝達異常をみつけられるか?

⁡

⚫︎どの様にしたら、ベクトルを合わせ続けられるか?

⁡

⁡

⁡

を、より正確に行う為に、手順があります。

⁡

⁡

⁡

⚫︎優しい手

⁡

⚫︎皮膚の最大可動域

⁡

⚫︎関節の最大可動域

⁡

⁡

⁡

などをお伝えしています。

⁡

⁡

⁡

すべて

⁡

⁡

⁡

『伝達異常にベクトルを合わせ続ける』

⁡

⁡

⁡

を、より上手に出来る為に行っているものです。

⁡

⁡

⁡

⁡

⁡

是非、一度シンプルに

⁡

⁡

⁡

『伝達異常にベクトルを合わせ続ける』

⁡

⁡

⁡

を、行ってみてください。

⁡

⁡

⁡

より精度の高い手技が出来たり

⁡

現場で行き詰まる事がなくなるはずです!

⁡

⁡

⁡

⁡

⁡

#ドクター考案

#世界初の手技療法

#医療と工学のかけ合わせ

#神経年齢が若返る

#シナプス療法

#神経医科学研究所

#ドクターが開発した最先端の治療

ー-------------------
日本神経医療工学院のFacebookページ

⁡https://www.facebook.com/drsynapse

シナプス療法の認定講師の症例や
受講生の症例、技術セミナーの様子
日本神経医療工学院、神経医科学研究所の情報など

\ 最新情報をチェック /