手応えがないのが手応え

仙台の認定講師、近藤秀幸です。

私が今までシナプス療法の施術受けてきて、

えっ!と驚嘆する変化を感じたときは、

"何されたのか分からないとき"だったり

もっとこうして欲しいなとか、

もっと刺激が欲しい気がするとか、

"物足りなさを感じてるとき"でした。

私が施術をしていても、

ガッチリ手応えがあったときに限って、

相手の反応はイマイチだったりします。

あんまり手応えがなかったなときに限って、

ものすごく良くなりましたと言われたりします。

ボールをバットの真芯で捉えてホームランを

打ったときって、手応えはないんですよね。

打ったことないですけど。

みなさんは、手応えって何だと思いますか?

私は、無駄な力が大きかったり、

伝達異常を捉えていても芯を外したりしてると、

手応えが大きいんじゃないかと思ってます。

手応えが"ある"が分かるから

手応えが"ない"が分かります。

なので、手応えを求めて

練習してもらって問題ないです。

でももし、しっかり手応えがあったのに

相手の反応がイマイチだと感じたときには、

「手応えがないのが手応え」が

ヒントになればと思います。

ではまた!

#ドクター考案

#世界初の手技療法

#医療と工学のかけ合わせ

#神経年齢が若返る

#シナプス療法

#神経医科学研究所

#ドクターが開発した最先端の治療法

ー-------------------
日本神経医療工学院のFacebookページ

⁡https://www.facebook.com/drsynapse

シナプス療法の認定講師の症例や
受講生の症例、技術セミナーの様子
日本神経医療工学院、神経医科学研究所の情報など
発信しておりますので是非フォローお願いします

\ 最新情報をチェック /