神経医療工学院へ入学
まずは入学し、シナプス療法を学ぶための基礎(理論・安全・基本技術)を段階的に身につけます。
日本神経医療工学院|公認認定制度
入学から受講、試験、申請までのステップをまとめました。
流れ(要約)
詳細は下のステップをご覧ください ↓
まずは入学し、シナプス療法を学ぶための基礎(理論・安全・基本技術)を段階的に身につけます。
まずオンライン講習会を6ヶ月以上(補助教材)受講することが必須です。
その上で、以下のパターンAまたはBのいずれかを満たすと、基礎認定試験の受験資格が得られます。
オンライン講習会:6ヶ月以上
※ パターンA/Bのどちらの場合も必須条件です。
アーカイブ視聴による代替(内容担保型)
オンライン講習会の受講期間が6ヶ月に満たない場合でも、アーカイブ動画の視聴(購入)により 6ヶ月分以上に相当する学習内容の修了が確認できる場合は、 オンライン講習会を6ヶ月継続受講したものとみなします。
※本取り扱いは例外措置です。適用可否および確認方法は事務局の判断により決定します。
基礎理論・安全管理・基本技術など、学習の土台が身についているかを確認する試験です。
合格すると、次の総合認定試験の受験ステージへ進みます。
基礎試験合格後〜総合認定試験受験までの期間は、次の受講を継続していることが条件です。
継続が必須
※ 合格後に退学・受講中断等があった場合、総合認定試験の受験資格を失います。
理論理解・実践技術・臨床的な考え方などを総合的に評価します。
合格すると、公認認定者の申請資格を得ます。
所定の要件を満たした上で申請を行い、承認されることで公認認定者として登録されます。
公認認定者としての要件を満たした後、シナプス療法 修了証と
小城博士からの推薦状を受け取ることができます。
クリニック・治療院・サロンの店頭掲示や、ホームページ等へ掲載することで、
来院者・顧客に対する信用度を高める材料として活用できます。
掲示・掲載先
院内掲示/受付周り/施術室、Webサイト、SNS、プロフィール資料 など
シナプス療法は、研究開発により日々アップデートされています。
公認認定者になった後も、最新の理論・手技・臨床応用を学び続けることで、
常に最適なアプローチを提供できる状態を保ちます。
実践と学習を重ねた先に、シナプス療法の認定講師という次のステージを目指すことができます。
技術だけでなく、指導力・再現性・安全性などを高めながら、
シナプス療法を正しく伝えられる人材として活躍の幅が広がります。